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サッカー日本代表速報のまとめ2014

本田圭佑や香川真司、内田篤人をはじめとした日本代表選手はもちろん、2014年サッカー界のあらゆる話題・速報、ネット裏の貴重な情報を、いち早くホットにお届けします!

カテゴリー:本田圭佑

本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014動画 [本田圭佑]

どうも、日本代表を応援する大和です!

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今回は、本田圭佑のNHKプロフェッショナル2914の動画について書いてみたいと思います。

その前に日本代表人気ブログランキングをチェック!



世界中で色んなリーグがあって、すでに各リーグが続々と開幕しておりますね!
日本で注目されているリーグと言えば、セリエAでしょう。
セリエAには、長友佑斗の在籍するインテル、そして本田圭佑の在籍するACミランがあるからです。

ACミランで2年目を迎える本田圭佑は2014年の6月9日にNHKで放送された「プロフェッショナル 仕事の流儀」で特番が組まれておりました。
本田佳佑がNHKのプロフェッショナルに出演するとあっては、俄然注目したくなります。
2014~2015シーズン開幕前でもありますし、本田圭佑にとってのワールドカップ2014の正に真っ最中です。
これはNHKのプロフェッショナルのスタッフは、本田圭佑が一番注目される熱いところに、ピンポイント、ドンピシャでぶつけてきたな、という印象です。
す本田圭佑が素顔と本音を見せて、過去と現在と未来を思う存分に語ってくれた2014年6月9日放送のNHK「プロフェッショナル」の貴重な動画を、是非ご覧下さい!


NHKプロフェッショナル仕事の流儀2014・本田圭佑SP・まとめ動画!「俺は凡人」の巻


NHKプロフェッショナル仕事の流儀2014・本田圭佑SP・まとめ動画!「できる可能性は誰しもにある」の巻

めちゃくちゃ面白い内容ですね!
僕、こういうドキュメンタリー好きなので、はまってしまいました。
2014年現在進行形の本田圭佑がNHKプロフェッショナルという番組で、赤裸々に暴露してくれています。
こういう企画をするからNHKは貴重です。
このNHKのプロフェッショナルという番組は2014年で10年目を迎えるのですね!
本当に本田圭佑を扱ってくれてありがとうです(笑)
僕もNHKプロフェッショナルは好きで結構見ていた時期もありました。
特にイチローの時も面白かったですね!
イチローや本田圭佑など、NHKプロフェッショナルは一流のプロフェッショナルなアスリートも取り扱ってくれるので嬉しいです。
2014年に放送されたNHKプロフェッショナルの中には、水泳の北島康介なんかもいます。
2014年以前にも、NHKプロフェッショナルは本田圭佑を度々取り扱ってくれていましたね。
他の番組では、そこまで深く踏み込めない部分まで、届けてくれる貴重な情報番組、それがNHKプロフェッショナルなのです。
動画を見ていただけたら分かるとおもいますが、このNHKプロフェッショナルという番組名同様に、本田圭介もかなりのプロフェッショナルっぷりを見せつけております(笑)
本田圭介は2014の現在において、プロフェッショナルであり、ストイックですね。
このストイックさというのはNHKプロフェッショナルの以前の放送で特番が組まれたイチローにも共通するものがあります。
イチローは2014の現在、ヤンキースでメジャーリーガーとして活躍しています。
40歳にもなるのに、まだまだトッププロとして活躍しているのは素晴らしいです。
イチローの2014年の動画を見ていると、まだまだ衰えていない、と感じさせるものがあります。
本田圭佑もイチローのように、長く活躍してもらいたいです。
本田圭介は2014現在で28歳ですから、あと12年ありますね。
その時はまた、NHKプロフェッショナルで特集を組んでもらって欲しいです(笑)

長く現役にこだわるトッププロフェッショナルな選手と言えばカズもそうですね。
カズは2014年現在何歳かと言うと、47歳です!
更には野球の中日ドラゴンズの山本昌は49歳で現役です!
カズや山本昌の若い時の動画はキレッキレでしたね。
でも、最近の動画を見ていると、切れ味はさすがに衰えましたが、熟練された経験からの勝負勘や競技を知り尽くしたツボを弁えたプレーが、より洗練されてきたと思います。
山本昌は最近、NHKプロフェッショナルで取り上げられましたが、カズはしばらくNHKプロフェッショナルで取り上げられていないと思います。
またやってもらいたいですね!

本田圭佑のように、まだまだ現役バリバリなプロフェッショナルなアスリートも良いのですが、カズや山本昌などは、また違う魅力もあります。
動画で見ますと、運動量やスピードはないのですが、一プレー一プレーが、他の選手とは明らかに違います。
2014年の日本における価値があるプロフェッショナルな鑑の動画記録です。
カズや山本昌に比べると、本田圭佑はもちろん、イチローもまだ若い!と思えてしまうところが不思議です(笑)

色んなスポーツの動画があって、2014年もワールドカップもありましたし、動画の需要も増えてきました。
本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014の動画も見る価値があります。
内容を一言二言で表すのは、なかなか難しいですが、僕が本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014から受けた感想は、「情熱」ですね。

本田圭佑の内側からみなぎり、ほとばしるような熱い情熱がこのプロフェッショナルの動画を見て感じられました。
何に対してかの情熱かと言うと、やはり、サッカーしかないでしょう。
本田圭佑はサッカーにすべてを賭けています。
生きることのすべてです。
このサッカーへの没入した度合い、のめり込み具合が、本田圭佑の情熱そのものなのでしょう。
その情熱がNHKプロフェッショナル2014の全編にみなぎっているのです。

本田圭佑から語られる言葉は、シンプルです。
なぜシンプルな言葉なのか…
その情熱を向ける対象がサッカーという夢だからなのです。
サッカーという夢を、具体的に現実的に創造していく手段とプロセスが、このNHKプロフェッショナル2014の動画にはあります。

「いい夢見ろよ」
恐らく本田圭佑は、柳澤慎吾ばりに多くの人に伝えたいのでしょうね(笑)
もちろん、直接的には言わないですけどね。
本田圭佑がNHKプロフェッショナルとかに出演して「いい夢見ろよ」とか言い出したら恐いです。
そして、その映像は動画記録に残るのです。
ウインクしてこちらを指差して、柳澤慎吾ばりに高い声で「いい夢見ろよ」って、もしもそんな本田圭佑の動画が広まってしまったら、恥ずかしいことです(笑)
まるで面白動画みたいな目で、多くの人に閲覧されたりして、その閲覧回数はNHKプロフェッショナル2014をも上回ってしまうかもしれません。
え…キャラ転向した?と思います。

そんなことは、どうでもいいんです(笑)
本田圭佑がACミランに入団するまで、そして入団してからの様子が本田圭佑の言葉を通じて、どんどん我々に届けられます。
このNHKプロフェッショナル2014の動画には、本田圭佑のACミラン入団の喜びだけではなく、そこからの苦悩や葛藤も、まざまざとリアリティをもって公開されます。
本田圭佑、ドラマになる男です。
ドラマになるからと言っても、月9になってトレンディドラマ化にもなるというわけではありません。
本田圭佑の月9だったら見ますか?
微妙な感じがします、僕は(笑)

本田圭佑が月9とかになったら、それまで築いてきた月9のイメージも崩れてしまいます。
本田圭佑役は誰になるのか?とか色々と議論されることでしょう。
動画になったら、チラッと見てしまうかもしれません。
もしかしてら、結構汗臭い動画になりそうですね。

NHKプロフェッショナル2014の動画は、確かに汗臭い部分、泥臭い部分、人間臭い部分はあります。
でも、そこがまた面白いのです。
本田圭佑は自分のことを「天才ではない」と言います。
自分はメッシやクリスティアーノのような人間ではないと、本田圭佑は考えているのです。
僕からしてみると、本田圭佑だってめちゃくちゃ上手いし、手が届かない場所にいる、と思います。
でも、本田圭佑の過去を見てみると、ガンバ大阪ユースの入団テストに落ちているのです。
本田圭佑は天才でもなければ、エリートでもない。
いつでもしっかりと自分と向き合ってきて、壁にぶつかりながらも、欠点や短所が問題になろうと、それを一つ一つ乗り越え、クリアーしてきて、今の本田圭佑がいるのです。

今の本田圭佑がいるのは、絶え間ない努力の結果なのです。
このNHKプロフェッショナル2014の動画は、はっきり言ってヤバいです。
あなたが夢があろうがなかろうが、背中を押してくれるからです。
それは勇気だと言っても差し支えないでしょう。

本田圭佑は今日も一歩、明日も一歩、その一歩一歩を繰り返しながら、現在の日本代表のエースと呼ばれるまでに成長したと思います。
その背中を見て「今日もがんばろう」って、思えたならばこの動画は、本当に価値あるものになります。
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本田圭佑と言えば左足です。
本田圭佑はレフティーなので、左足は強力な武器になります。
しかし、逆に言えば本田圭佑の右足はどうでしょうか?
左足と比べて、キック、パス、シュート、ドリブル、トラップなどの精度は落ちてしまいます。
これは本田圭佑にとって致命的な弱点と言えるものでした。
他にも、本田圭佑には弱点と言えるものはあるでしょう。
スピードもそうですね。
本田圭佑は走るのがあまり速くありませんし、どちらかと言えば遅い方かもしれません。
本田圭佑は持ち前のキープ力があるので、ポゼッションを高めたり、ビルドアップして組織の推進役となる一方で、ダイレクトで素早いパス回しで攻めたい時も、その流れを止めてしまうことがあります。
けれども、そんな弱点が本田圭佑にとって何になるのでしょうか。

NHKプロフェッショナル2014の動画の言葉の折々に、感じられることでしょう、課題はまだまだ伸びる証。
そしてNHKプロフェッショナル2014の動画では語っていることは「世界に誇れるものが見つかりました。課題の多さです。世界で一番課題が多いと思います」。

こんな言葉をサラリと言える本田圭佑は、真のプロフェッショナルです。
伊達にNHKプロフェッショナル2014というタイトルではありません(笑)

「その伸びしろに可能性を感じるんですよ。そこをまだまだ伸びるって。なぜなら俺は体力がないから。
小さい頃から僕は体力がなかったんですよ。それがコンプレックスでした。それを克服した時、自分の成長だけが満足なので、自分のコンプレックスを人に言うのが全然恥ずかしくない。

それがスタートなんですよ」


こういった言葉を、本田圭佑の口からNHKプロフェッショナル2014の動画で聞いてしまうと、自分までが振り返らざるを得なくなります(笑)
コンプレックスって、人によって大なり小なりありますが、それはなかなか人には言えない、秘密にして隠しておきたいものです。
それは自分の成長の糧なのだ、克服するべきものなのだと、だから、人に言うことも恥ずかしくないと、NHKプロフェッショナル2014の動画で本田圭佑は発言しております。
これは僕は、並大抵のことではないと思います。
自分の中で一番恥ずかしいコンプレックスを思い浮かべてみて下さい。

やっぱり誰もにあるものなので、僕もコンプレックスはいくつか思い付きました。
それをNHKプロフェッショナル2014のような動画の中で、視聴者がたくさんいる中で、堂々と発言できるか?という自分への置き換えをしてみます。
なかなか難しいかなと思います。

例えば○○が小さいとします。
○○って何だよという話ですが、それは各自のご想像にお任せしたいと思います(笑)
俺さ、○○が小さいんだよねー。とかって、暴露するようなものでしょう。
しかも、NHKプロフェッショナル2014という公共の電波を使って(笑)
動画になると、電波ではなくインターネットですが。
そういうことを、本田圭佑はしでかしたということです。
ん?右足と○○って次元が違いますかね?
まあ、でも大体の方向性としては似たようなものです(笑)

本田圭佑ではなくても、課題って見つけようと思えばいくらでも見つけられますよね。
足が短いとか、短気とか、いびきをかくとか、ギャグがよく滑るとか(笑)
課題って、いくらでも見つけることはできます。
でも、そんな中でも何とか生きていっているし、あまり問題に感じないことが多いでしょう。
いくらギャグが滑っても、本人の自己満足さえできていれば、あんまり問題はないのです(笑)
そういった部分を課題だと感じるのが、本田圭佑。
それは問題意識の高さからくるのでしょうね。
NHKプロフェッショナル2014の動画でも、問題意識の高さは随所に表れていました。
並のサッカー選手だったら、このくらいでいいやと、勝手に満足してしまうところを、本田圭佑はまだまだ上に行けると考えて、さらに自分を奮い立たせているのでしょうね。
ギャグが滑るようだったら、ギャグが受けるように研究と改善をするということですね。

NHKプロフェッショナル2014で、本田圭佑は右足に課題があると、動画内でもありました。
しかし、2013年11月には当時の世界ランク5位のベルギーとの親善試合がありました。
そこの試合の後半8分に、本田圭佑は見事な勝ち越しのゴールを決めました。
なんと散々弱点だと言われてきた右足での得点だったのです。
本田圭佑の課題を克服する情熱は、これからどこまで進化するかわかりませんね。
本田圭佑は移籍するチームを決める時に、自分の中のリトルホンダに聞いたと言います。
「どこに移籍したらいい?」と。
その答えがミランだったということです。

リトルホンダかぁ。
本田圭佑の行き先は、いつもリトルホンダが決めているのかもしれません。NHKプロフェッショナル2014に出演するという決断も、なかなかすんなりとは行くものではないと思います。
NHKプロフェッショナルは結構ディープに迫る番組ですからね。
本田圭佑などの出演者は、NHKプロフェッショナルという番組では、すべてを晒していき、裸にさせられるような番組です。
出演者からしてみれば、酷い番組ですね(笑)
それだけ、NHKプロフェッショナルのスタッフも真剣に番組を製作していることでしょう。
もし、NHKプロフェッショナルの番組製作スタッフがヘラヘラやっていて、真剣味が感じられなかったら、本田圭佑だって出演していないですよ。
リトルホンダに聞いてみて「あんなNHKプロフェッショナルなんてふざけた番組には出演なんてするな」という答えが返ってきたことでしょう。
本田圭佑にとって、初めてのNHKプロフェッショナルの出演ではありませんでしたし、大体わかっていると思うので、こうして再びNHKプロフェッショナルの出演オファーが来たことは、どんな意味があったのか判断できたと思います。
NHKプロフェッショナルという番組は、見てる方も引き込まれますし、本田圭佑のように出演している側も、番組製作スタッフの側も、真剣にならなければならない番組です。
なので、それぞれにおいてとても有意義ですし、勉強になる貴重な番組だと言えると思います。

僕も、NHKプロフェッショナル2014に出演している本田圭佑は、視聴者に真摯に何かを伝えようとしていると感じました。
それは本田圭佑の「魂」なのではないでしょうか。
俺は一生懸命に生きている。お前はどうなんだ?という問い掛けも含まれている気がするのです。
そういう意味ではNHKプロフェッショナル2014の動画で見られる本田圭佑は、ここでもう一度自分というものの生き方などを見つめ直したい時などに、本田圭佑やNHKプロフェッショナルという番組を通して、向き合ってみる。
そういった活用方法もアリと言えばアリですね。
単純に本田圭佑が好きで、本田圭佑の言葉に痺れちゃう!という方でも、お勧めできますけれど(笑)


NHKプロフェッショナル2014の本田圭佑スペシャリストが放送されたのは、6月9日ですが、それから日本代表はブラジルワールドカップで無念の結果で終えて、更にはセリエAの開幕を目前に控えています。
本田圭佑はユベントスとサッスオーロを交えて開催された、TIMカップという大会で、見事にMVPに輝いております。
1ゴール1アシストというプレー内容が評価されての授賞です。
これは喜ばしい結果ですね!
開幕前の親善試合の大会と言っても、そこには調整程度ではなく、勝利を得たいとプレーする選手、何がなんでもレギュラーを獲ろうとする選手がいたことでしょう。
その中で本田圭佑は、出場選手で最も優れた結果を出して、公式で認められた経験は、これから開幕を控える本田圭佑自身、心強いものとなったと思います。
NHKプロフェッショナル2014の動画で感銘を受けましたが、そこではまだ立ち止まらず、未来を見据えながら前に進んでいる本田圭佑がいるということですね。

NHKプロフェッショナルは有名な番組ですし、放送すれば様々な反響を巻き起こして、一躍スタンダードに躍り出るような起爆剤にもなります。
本田圭佑の出演しているNHKプロフェッショナルは2011、2013、2014と合計3回放送されています。
いずれも、華々しい活躍ばかりではなく怪我や障害などの裏側で抱えた苦悩も、しっかりと収録されていますから、見応えある動画内容です。
サッカー、ワールドカップ、ACミラン…表面的には華々しい世界に見えますが、選手本人からすると、厳しさや過酷さの方が大きいのかもしれません。
そんな世界に生きている本田圭佑がNHKプロフェッショナル2014で語る、本田圭佑が考えるプロフェッショナルとは?
自分がしている仕事に対して真摯であること。
即ち一生懸命であること。真面目であること。



いかがでしょうか?
僕はガツーンときました。
シティハンターの100トンハンマーで殴らた時のような衝撃が(笑)
本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014動画
え…画像だと336トンになっていますね。
さすがに、そこまでの衝撃ではなかったと思います。
336トンだと凄すぎるので、100トンです(笑)

真面目かぁ…
僕は真面目にやってるのかなぁ、と振り返ってみたりもしました。
このNHKプロフェッショナル2014の動画の本田圭佑ほど、真摯に一生懸命に、自分の仕事に取り組んでいるだろうか?
もごもごもご…ってなっちゃいそうです(笑)

NHKプロフェッショナル2014の動画本田圭佑の姿を見せつけられると、凄いと思います。
僕でもあそこまで、できるかな?と。
でも、このブログは真面目に書いていますよ(笑)
時々真面目、時々面白おかしくですが。

本田圭佑はNHKプロフェッショナル2014の動画で、僕は天才ではないと発言しております。
それは、本田圭佑本人の偽りのない本音でありましょう。
僕は思います。
本田圭佑は天才だと。
その天才の意味とは、人並み外れた才能を有している、という意味ではありません。
人並み外れた真摯さ、懸命さを有しているということです。
NHKプロフェッショナル2014の動画の本田圭佑ほど、真摯に懸命に生きている人って、僕は一握りだと思います。
自分と向き合って、現状に甘んじず、課題を見出だして、一つ一つ乗り越えていく。
それは器用な生き方ではありません。
でも、表面上の小綺麗で、楽で、簡単な方に、人はついつい流れてしまいがちです。
僕も、ついつい面倒臭いことは後回しにしてしまう時があります。
そうしてしまうのはきっと、夢や情熱がないからなのかもしれません。
それができるのは、ほんの一握りの人だけなのではないでしょうか。
本田圭佑は、それができる一部の天才の一人なのです。
これは、才能ではない、才能ではありませんが、その気があれば誰にでもできることだと、僕は思います。
だから、僕もNHKプロフェッショナル2014の動画の本田圭佑を見て、がんばりたいです!

NHKプロフェッショナル2014の動画の中の本田圭佑は、不器用ながらも、人間臭く、夢を追い求めていく情熱に溢れた本田圭佑です。
僕はこの動画を見て「今日もがんばろう」って思います。
こういう気持ちになれて、サッカーファンで良かったなぁ(笑)
本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014の動画はお勧めです!

このNHKプロフェッショナルの動画を見て最後には、柳澤慎吾が目の裏に現れてこう言うのです「いい夢見ろよ」と。
いやぁ、NHKプロフェッショナルの動画を見て、まさか柳澤慎吾が現れるとは夢にも思いませんでした。
人生は何が起こるかわからないものですね(笑)
本田圭佑のNHKプロフェッショナル2014動画
あばよ!
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